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    タグ:小室圭


    姿を現さない理由が判明!? 小室圭さんが通うフォーダム大学を徹底調査 - www.fnn.jp
    婚約延期発表から早1年。小室圭さん(27)の母親・佳代さんと元婚約者の金銭トラブルは、いまだに収束の糸口が見えていない。 先月22日、金銭トラブルについて「解決 ...
    (出典:www.fnn.jp)


    2017年9月3日、長女の眞子内親王と国際基督教大学の同級生で法律事務所勤務の小室圭の婚約内定が発表された。しかし、2018年2月、納采の儀を始めとする結婚関係儀式等の延期が宮内庁から発表された。小室圭と母親に対し、秋篠宮夫妻は、正式な婚約となる「納采の儀」を行うことが現状では困難であると
    65キロバイト (8,210 語) - 2019年2月5日 (火) 01:52



    (出典 minaholic.com)


    真子様には気の毒だけど、変な男に捕まったってみんな思ってるwwwww

    1 僕らなら ★ :2019/02/08(金) 07:46:57.18

    小室圭さん(27)が、「文書」を発表してから1週間。秋篠宮家の長女・眞子さま(27)の表情は、どこか強張っていた。

    「眞子さまは、文書発表を事前に知っていたが、秋篠宮さまにお伝えなさらなかった。殿下は相当怒っておられるようです」(皇室ジャーナリスト)

    では小室さんは何を思うのか。小室さんと毎日のように連絡を取っているという代理人弁護士に、小室さんの考えを聞いた。

    「圭さんは、ネットのニュースは当然見ていると思います。(反響を)想定していたとはいえ、『平気ですよ』というわけじゃない。『やっぱりか』という気持ちはあると思います」

    発表と同時に、眞子さまが文書についてご存じであることが報じられた。「文書の権威づけのために、皇室を利用している」と批判の声が上がり、眞子さまと秋篠宮さまの間の溝はさらに深まった。

    「『皇室の利用だ』という評価があるんだなとは思いますが、そういった意図はありません。

    圭さんは、眞子さまと結婚するという目的のためにこういうことをやっているので、眞子さまがご存じかどうかを説明しないのは、かえって不自然だという判断。『結婚したい』ということは当初から変わっていません」(代理人弁護士、以下同)

    小室さんの母・佳代さんも反響を受け止めている。

    「文書の反響について、圭さんとお母さんの間でも話はしているでしょう。『いろんな説明をするしかないね』というところじゃないでしょうか。

    圭さんは、(佳代さんの)元婚約者の方の理解を得られるように、『積極的に前のめりでやりたい』と思っているんです」

    皇室ジャーナリストの山下晋司氏は、小室さんに対する国民感情をこう推察する。

    「金銭トラブルが報道されてから1年以上経過していますが、なんの対応もされてこなかった小室家に対して、多くの人が不信感を抱いていると思われます。

    ですから、元婚約者の方が納得し、トラブルが解決したとしても、秋篠宮殿下がおっしゃった『多くの人に喜んでもらう状況』に至るとは思えません」

    だが、小室さんの代理人弁護士は、こうも語った。

    ――文書を出さないほうがよかったという批判があるが。

    「想定済みです。黙ってたって、しゃべったって、叩かれるに決まっているわけです」

    どれほど叩かれても、小室さんは眞子さまとの結婚のため、「前のめり」に進むことを決意していた。

    (週刊FLASH 2019年2月19日号)

    https://smart-flash.jp/sociopolitics/62059


    【【※仰天※】小室圭さん代理人「(文書の反響は)想定済み。黙ってたって、しゃべったって、叩かれる」 眞子さまとの結婚に『前のめり』で進む覚悟】の続きを読む


    天才テリー伊藤対談「ヒロシ」(4)山の中に女性を呼んじゃえば? - アサ芸プラス
    テリー でも、テレビで見なくなると、大衆に忘れられちゃう怖さもあるよね。ヒロシ そうなんです。1年くらいは、すごく解放された気分で釣りなどを楽しんでいたんですが、その ...
    (出典:アサ芸プラス)


    テリー伊藤(テリー いとう、1949年12月27日 - )は、日本の演出家、テレビプロデューサー、タレント、司会者、評論家、著作家。テレビ番組制作会社『ロコモーション』の代表取締役を務める。本名は伊藤 輝夫(いとう てるお)で、芸名の「テリー」は本名の輝夫を捩ったもの。 東京都中央区築地出身。本籍地は千葉県山武郡横芝光町。
    47キロバイト (6,065 語) - 2019年1月5日 (土) 08:45



    (出典 www.hochi.co.jp)


    カンニング竹山よりもテリー伊藤の方がすごくまっとうな大多数の意見だと
    思うwwwwwww

    1 muffin ★ :2019/01/27(日) 16:48:01.07 ID:HwVS/rMZ9.net

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/01/27/kiji/20190127s00041000138000c.html
    2019年1月27日 12:53

     演出家のテリー伊藤(69)が27日放送のTBS「サンデー・ジャポン」(前9・54)に生出演。秋篠宮さまの長女眞子さま(27)との婚約が延期になっている小室圭さん(27)について「今、一番すべきなのは自分から(眞子さまに)別れを言うべき」と指摘した。

     番組では、小室さんが週刊誌で報じられた母佳代さん(52)の元婚約者の男性との金銭トラブルについて「解決済み」と訴える文書を公表したことを特集。

    文書によると、佳代さんは婚約中、男性から金銭支援を受けた。2012年9月に男性から「婚約解消」の申し入れがあった際、佳代さんは清算の意向を示したが、男性は応じなかった。このため、小室さん親子は「金銭的な問題はすべて解決済み」と確認したとされている。しかし、男性は「解決済みとは思っていない」と反論に出る事態となっている。

     テリーは「文書を見ると、大前提が“金は返さない”っていってること。そして、婚約者の方から婚約を破棄したと言って、相手に責任を押し付けている」と指摘。さらに、小室さんが眞子さまに文書を公表することを伝えたという報道には「教えたってことは、眞子さまに責任を押し付けているんですよ」とし、「彼が今、一番すべきなのは自分から別れを言うべきですよ。それをしないと眞子さまは、ああいう方ですから、それを背負うわけじゃないですか。それはやっぱり自分が悪者になるなり、自分から断ち切るっていうことをしないと」と持論を述べた。

     医師でタレントの西川史子(47)が「でも(眞子さまは小室さんを)好きなんですもん」と話すと、テリーは「とは言っても、本当に幸せにできるのか。本当に幸せにするんだったら民間企業でもなんでも入って…。それこそ今、彼は米国で勉強してるのは、眞子さまの婚約者っていうことで大学にも入れたし、それこそ学費も免除になってる。実は全部、おんぶにだっこなんです。そういうことを考えると、断ち切って、本当は婚約する前の段階で民間企業に入るなりして自分で稼ぐっていう意識、これができない限り彼は、もし万が一このままいったとしても…」と話していた。


    【【※苦言※】テリー伊藤 文書公表の小室圭さんに「自分から別れを言うべき」「本当に幸せにできるのか」】の続きを読む


    2019年、眞子さまのご結婚はどうなるのか 小室圭さんの次なる行動は? - 文春オンライン
    2018年は、くしくも女性皇族にとって「明暗を分ける1年」となった。10月に高円宮家の三女・守谷絢子さんと慧さんの結婚式が執り行われた一方で、秋篠宮家の長女・眞子 ...
    (出典:文春オンライン)


    2017年9月3日、長女の眞子内親王と国際基督教大学の同級生で法律事務所勤務の小室圭の婚約内定が発表された。しかし、2018年2月、納采の儀を始めとする結婚関係儀式等の延期が宮内庁から発表された。小室圭と母親に対し、秋篠宮夫妻は、正式な婚約となる「納采の儀」を行うことが現状では困難であると
    64キロバイト (8,131 語) - 2019年1月22日 (火) 04:26



    (出典 img.jisin.jp)


    400万のお金も返せないのに、よく皇族と結婚しようと思ったな

    1 記憶たどり。 ★ :2019/01/22(火) 12:28:14.32 ID:1wXZwXz79.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00000033-asahi-soci

    秋篠宮家の長女眞子さま(27)と婚約が内定している小室圭さん(27)が、
    週刊誌などで報道されてきた家族の金銭トラブルについて「解決済み」と理解してきたと主張していることに対し、
    小室家に金銭的支援をしたとされる男性は朝日新聞の取材に「トラブルは解決していない」と反論した。

    男性は小室さんの母親の元婚約者で、婚約期間中、小室さんの母親の求めに応じる形で生活費の支援や、
    圭さんの大学の費用、留学費やアナウンススクールの費用など400万円以上を援助した、と主張。
    「婚約解消を申し出たのは、金銭援助を求められることが常態化し、生活が苦しくなってきたからです」と述べた。

    婚約解消時、小室さんの母親から、金銭の返済について「月々1万円くらいずつしかお返しできませんが」
    と申し出があったが、「それでは少なすぎるので再考してださい」と断ったという。
    男性は「交際期間中の食事代やプレゼント代まで返して欲しいわけではない。生活費や学費などは貸したつもりでいた。
    返済して欲しい気持ちは変わらない」と話している。


    【【※仰天※】母の元婚約者「金銭トラブル解決していない」小室圭さんに反論。朝日新聞取材】の続きを読む

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