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    タグ:ドキュメンタル


    松本人志、エンドロールで退出する理由語る「申し訳ないんですけど」 - マイナビニュース
    お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が、12日に放送されたフジテレビ系トーク番組『ワイドナショー』(毎週日曜10:00~11:15)で、映画鑑賞時のこだわりを語った。
    (出典:マイナビニュース)


    松本 人志(まつもと ひとし、1963年〈昭和38年〉9月8日 - )は、日本のお笑いタレント、漫才師、司会者、映画監督、作家、コメンテーター。お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ担当。相方は浜田雅功。愛称は松っちゃん(まっちゃん)。妻は元タレントの伊原凛。よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京)所属。
    31キロバイト (3,970 語) - 2019年5月9日 (木) 01:08



    (出典 www.j-cast.com)


    体張る若手が少ないってこと?wwwwww

    1 神々廻 ★ :2019/05/14(火) 05:24:09.28 ID:f/sAo/RO9.net

    アマゾンプライムビデオで配信されている「HITOSHI MATSUMOTO presents ドキュメンタル」。

    1000万円を賭けて「笑ったら負け」のルールのもと「芸人同士の笑わせ合い」を描く同番組。16年にスタートし、現在では19年4月配信の第7シリーズまで出そろった人気コンテンツだ。

     ところが、である。お笑い界の重鎮である松本人志プロデュースの番組とあって、芸人たちのあこがれの番組だと思いきや、実際は正反対のようなのである。

    「ヘタしたら“出演者不足”で次のシリーズが作れないぐらい、芸人の間で『ドキュメンタル』が敬遠されているんですよ」と明*のはお笑い関係者。毎回、同シリーズの冒頭では芸人たちがありがたそうに松本からの“招待状”を受け取っているのだが──。

    「出演するのは事前に出演オファーを受けて“ハラを決めた人たち”ですから、そのように振る舞うのは当然です。問題となっているのは、事前に打診したところで『誰も引き受けたがらないこと』なんです」(前出・お笑い関係者)

     いったい、芸人たちが「ドキュメンタル」を忌避する理由とは。

    「端的に『番組が求める“過激さ”についていけない』から。世間の注目度や1000万円の賞金は魅力に違いありませんが、陰部を出したりもするギャグが当たり前の『ドキュメンタル』だと『他の仕事に差し障る』という判断をしてしまうんです。松本にあこがれてお笑い業界に入ったという中堅芸人も出演NGとなっていますね」(前出・お笑い関係者)

     今冬配信予定だという第8シリーズに芸人が集まればいいのだが。

    https://www.asagei.com/excerpt/126474


    【【※唖然※】松本人志「ドキュメンタル」まさかの「芸人不足」で「継続の危機」】の続きを読む


    阿佐ヶ谷姉妹の「THE W」優勝で、ゆりやんレトリィバァに強まる風当たり | - アサジョ
    阿佐ヶ谷姉妹の「THE W」優勝で、ゆりやんレトリィバァに強まる風当たり |  アサジョ

    12月10日に放送された「女芸人No.1決定戦 THE W」(日本テレビ系)にて、阿佐ヶ谷姉妹が初優勝を達成。昨年女王のゆりやんレトリィバァはファーストステージで主婦芸人 ...


    (出典:アサジョ)


    ゆりやんレトリィバァ(1990年11月1日 - )は、日本のピン芸人であり、アイドルグループ吉本坂46のメンバーである。奈良県吉野郡吉野町出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー東京本部(東京吉本)所属。本名、吉田 有里(よしだ ゆり)。 第1回女芸人No.1決定戦 THE W優勝者。
    23キロバイト (2,728 語) - 2018年12月11日 (火) 10:51



    (出典 image.news.livedoor.com)


    局部って⁉️
    どこまで?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/14(金) 22:29:26.38 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    11月30日から12月7日にかけて、ネット番組『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』(Amazon Prime Video)のシーズン6が配信された。
    ダウンタウン・松本人志がホストをつとめる同番組は、召集を受けた10人の芸人たちが密室に閉じ込められ、12時間をともにしながらお互いに笑わせ合う。
    最後まで笑わなかったものが賞金1000万円を受け取るというお笑いサバイバルゲームだ。

    シーズン6に参加した10人は、FUJIWARA・藤本敏史、陣内智則、スリムクラブ・真栄田賢、千鳥・大悟、村上ショージ、ジミー大西のほか、森三中・黒沢かずこ、
    ハリセンボン・近藤春菜、友近、ゆりやんレトリィバァ。これまでのシーズンは、女性芸人不在、もしくは単独参加ばかりだったので、4人の実力派女芸人が終結したシーズン6は、異色作といえるだろう。
    ホストの松本人志も、「今回は女芸人が多め」などと発言しており、女芸人を意図的に投入していることは明白だ。

    一方で、松本はドキュメンタルについて「お年寄りとか女子供が見て、そこまでどうなんだろうっていうのはありますね。
    本当に好きな人はのめりこむように見てくれるんじゃないかなっていう、そういう意味ではこれぐらいのターゲットを絞り込む感じで」と説明している。
    女芸人は、はなから部外者として立ち向かうことを強いられているのだ。

    これまでも、男芸人たちが局部を露出したり、尻の穴に異物を挿入して飛ばしたりと、かなりきわどい芸の応酬が繰り広げられてきた。
    視聴者からはこうした展開が「下品すぎる」と批判されるばかりか、シーズン4では森三中・黒沢に対するセクハラではないかと物議を醸したこともあった。
    いずれにせよ、ドキュメンタルにおいては、体を張った下ネタが場の空気を支配しており、女芸人たちが与しにくい土壌があることは明らかだ。

    筆者はイチお笑いファンとして、ドキュメンタルでは女芸人たちの持ち味が出にくいのではないかと危惧し、シーズン6の展開を心配していた。
    しかし同時に、4人の女芸人たちが実力を見せつけ、安易な下ネタに走りがちな男芸人にひと泡吹かせる……そんな展開も期待していたのだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1608795/
    2018.12.13 11:05 wezzy

    前スレ                   2018/12/14(金) 07:03
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1544738601/


    【【※悲劇※】ゆりやんレトリィバァが『ドキュメンタル』で局部露出?!】の続きを読む

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