小島慶子「南三陸町とオーストラリアの意外な縁は…」 〈AERA〉 - アエラドット 朝日新聞出版
タレントでエッセイストの小島慶子さんが「AERA」で連載する「幸複のススメ!」をお届けします。多くの原稿を抱え、夫と息子たちが住むオーストラリアと、仕事のある日本とを ...
(出典:アエラドット 朝日新聞出版)


小島 慶子(こじま けいこ、1972年7月27日 - )は、タレント、エッセイスト、ラジオパーソナリティ。TBSアナウンサー30期生。オーストラリアのパース在住。2児あり。趣味は着物、乗馬、ピラティス。 オーストラリアのパースで出生したのち、父親の仕事の都合で、7歳のころはシンガポールに、8歳から
22キロバイト (2,858 語) - 2018年8月16日 (木) 20:05



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声高にこういう風に意見すると、またおばさんがー、となる悪循環
仕事なんだから割り切るしかないんじゃない?

1 Egg ★ :2019/01/28(月) 16:33:05.64 ID:XoVWIItv9.net

元TBSアナウンサーでエッセイストの小島慶子(46)が、バラエティー番組などでの“おばさん”イジりについて「もういい加減やめてください」と訴えた。

小島は28日、ツイッターで「テレビ番組に出るとよくあることなんだけど、20代女性と40代女性が並んでると『ほらそんなこと言ったらおばさんが怒っちゃう』的に年齢差をいじるのやめて欲しい」と書き出し、

「20代が40代をうんと年上だと思うのは当たり前だし中年であることも事実だし、怒る理由なんかないよ。すごい迷惑てか面倒くさい」と不快感をあらわにした。

「でそれに一生懸命応えようと若い人が年上に気を使うリアクションするのも、テンプレ的にカチンときた風のコメントする年上女性も、内心ただ面倒なだけだろうに」と、バラエティー番組などで繰り返されるお決まりのやり取りを演じる出演者の心中を推し量り、

「あのさ、人生100年時代だよ?20や30の年の差なんて気にすんなよ。あとね、中年女性がみんな若さに嫉妬すると思うのは浅はかですよ…」と小島。「お願いだから若い女性と中年女性を並べてこの手の使い古されたネタやらせようとするマンネリを、もういい加減やめてください^_^ うんざりだし、面白くないから…」とつづった。

1/28(月) 12:58配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00461879-nksports-ent


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