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    カテゴリ:アナウンサー > 川田裕美


    川田裕美が告白「泣きながら謝った」 局アナ時代の壮絶実話に浜田雅功も仰天 - デイリースポーツ
    元読売テレビのフリーアナウンサー、川田裕美(35)が14日放送のMBS「ごぶごぶ」(後11・56)で、ダウンタウン・浜田雅功に局アナ時代の裏話をぶっちゃけている。
    (出典:デイリースポーツ)


    川田 裕美(かわた ひろみ、1983年6月22日 - )は、セント・フォースに所属する日本のフリーアナウンサーである。元読売テレビアナウンサー。 大阪市住之江区生まれ、大阪府泉大津市育ち。父の仕事の関係による転勤で名古屋、長野、札幌、小樽に住んでいたこともある。泉大津市内の小中学校で学んだ後、府内
    34キロバイト (4,620 語) - 2019年4月21日 (日) 08:06



    (出典 im6-a.mbokimg.dena.ne.jp)


    庶民はソースもかけるけどなwwwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/14(火) 04:21:20.95 ID:uHn9v94W9.net

    テレビ大阪の情報バラエティー番組「大阪人の新常識 OSAKA LOVER」(月1回放送、25日・後6時58分、関西ローカル)の収録が13日、
    大阪・天満橋の同局で行われ、司会のサバンナ・高橋茂雄(43)、フリーアナウンサーの川田裕美(35)が参加した。

    大阪人の身近にある「当たり前」のルーツやきっかけを再発掘する番組で、2017年夏に第1回が放送され、まもなく3年目に突入する。
    高橋は「毎回、新しい事を知れて、僕自身、楽しんでいる」と笑顔だったが「これだけやっているのに食事会は1回だけ。
    おいしいものを毎回紹介しているので食べさせてほしい」と制作陣にリクエストした。

    川田アナも「VTR(の内容)が分厚くて、それが何本もある。家族のコミュニケーションになるような番組に」と長期にわたる放送を期待した。

    25日は「天ぷらの新常識」「心斎橋筋商店街で老舗の数珠つなぎ」「保津川下り&嵐山の旅」を放送。
    天ぷらを塩で食べるのは大阪が発祥と知った川田アナは「東京は塩で、関西は天つゆだと思っていた。これからは東京で堂々と塩で食べたい」と声を弾ませた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16452453/
    2019年5月13日 17時33分 スポーツ報知



    (出典 image.news.livedoor.com)

    テレビ大阪「大阪人の新常識」の収録に参加した司会のサバンナ・高橋茂雄と川田裕美

    前スレ 2019/05/13(月) 19:28
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557743302/


    【【※納得※】「天ぷらは塩で」実は大阪発祥 川田裕美アナ「これからは東京で堂々と食べたい」】の続きを読む


    川田裕美アナと吉田明世アナ夫は…意外な関係明かす - 日刊スポーツ
    フリーアナウンサーの川田裕美(35)が、1月末でTBSを退社してフリーになった吉田明世(31)との意外な関係を明かした。川田は16日、ブログを更新。吉田とのツ…
    (出典:日刊スポーツ)


    川田 裕美(かわた ひろみ、1983年6月22日 - )は、セント・フォースに所属する日本のフリーアナウンサーである。元読売テレビアナウンサー。 大阪市住之江区生まれ、大阪府泉大津市育ち。父の仕事の関係による転勤で名古屋、長野、札幌、小樽に住んでいたこともある。泉大津市内の小中学校で学んだ後、府内
    34キロバイト (4,620 語) - 2019年4月21日 (日) 08:06



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    たったこれだけで不倫疑惑なんて、あり得ん!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/24(水) 19:53:17.17 ID:WiZNXulc9.net

    4月18日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に、フリーアナウンサーの川田裕美アナが出演。
    インスタグラムで見つけた家族を見守ることで〝疑似家族体験〟をしていることを明かし、視聴者からは、川田アナと不倫疑惑のある〝あの人〟との仲を怪しむ声が多く上がっている。

    番組では実際に川田アナが見ているという2つの家族のインスタグラムが紹介された。
    川田アナは、現在5歳の子を2歳のときから成長を見守っており、ピアノが弾けるようになったことなどに一喜一憂。
    さらに「サッカーボールを蹴る動画」を見たときには、「頑張れ…!」と母親目線で応援していると語るなど、〝疑似家族〟ライフを満喫しているようだ。

    しかし、このエピソードトークにに対し、視聴者からは

    《我に返ったとき、虚しくならないかな》
    《私もインスタの赤ちゃんが、どんどん成長するのを見るのが楽しみだから気持ちわかる》

    など反応された。

    ニオわせ投稿で“アブナイ女”のイメージに…
    一方で、不倫疑惑のある『GLAY』のベース・JIROと結婚できないから、他人の家庭で楽しんでるのではという憶測も飛び交うことに。

    《JIROとの擬似家族ごっこだろ》
    《はいはいジローと不倫ね》
    《結婚してないけどしてる気分になれるって既婚者と付き合ったり匂わせたりすること言ってる?》
    《心臓強いなこの女(笑) さすが臭わせ女》
    《インスタも、スノボとか旅行の写真とかよく一人で写ってるよね。彼氏でもいるのかなと思ってたけど、本当はあまり写ってはいけない相手なのかな?》

    など疑惑の目を向けられている。

    「川田アナは以前から『GLAY』の大ファンを公言していました。2017年に自身がパーソナリティをつとめるラジオ番組にボーカルのTERUと共にJIROがゲスト出演してから、親交が始まったとみられていますね。
    そして、川田アナが富士登山の際にSNSに投稿した写真と、JIROが投稿した写真が酷似していたことで、〝一緒に登山した〟疑惑が浮上して大騒ぎに。
    ここには、どうやら元バドミントン選手の小椋久美子もおり、2人きりではないそうですが、
    川田アナが投稿に『#shutterspeed』と、JIROが作曲した曲のハッシュタグをつけていたため、さらに仲が怪しまれることになりました」(芸能ライター)

    いくら浮かれていたとしても、発言には気を付けたいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1792700/
    2019.04.24 17:30 まいじつ


    【【※轟々※】GLAY・JIROとの不倫を匂わせ? 川田裕美アナの“異常な趣味”が物議を醸す】の続きを読む


    川田裕美アナ アメトーク「運動神経悪い芸人」で奇妙な動き、ネット爆笑(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
    フリーアナウンサーの川田裕美が30日、テレビ朝日系「アメトーーク5時間SP」の人気コーナー「運動神経悪い芸人」に登場し、バスケットのシュートに挑戦したものの安定した ...
    (出典:Yahoo!ニュース)


    川田 裕美(かわた ひろみ、1983年6月22日 - )は、セント・フォースに所属する日本のフリーアナウンサーである。元読売テレビアナウンサー。 大阪市住之江区生まれ、大阪府泉大津市育ち。父の仕事の関係による転勤で名古屋、長野、札幌、小樽に住んでいたこともある。泉大津市内の小中学校で学んだ後、府内
    33キロバイト (4,334 語) - 2018年11月26日 (月) 22:48



    (出典 www.suruga-ya.jp)


    川田アナ個人的には大好きなんで頑張って頂きたい!

    1 Egg ★ :2018/12/30(日) 07:54:40.42 ID:CAP_USER9.net

    若い女子アナたちがシノギを削る中、業界事情通、芸能リポーターの城下尊之氏に19年ブレークする女子アナを聞くと、名前が挙がったのはこの人。
    「川田裕美さんですね。もう売れていますけれども、あえてひとりを挙げるとすれば、イチオシは彼女です」

    川田アナは1983年6月生まれ、大阪市出身の35歳。読売テレビ出身のフリーアナで、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」で2015年まで4年間、レギュラー出演していた。
    司会の宮根誠司のアドリブへの生放送での対応などに定評があり、15年のフリー転身後はさらにブレーク。

    HPによると今や日テレ系「1周回って知らない話」などレギュラー6本を抱える売れっ子だ。

    城下氏が続ける。
    「顔を見れば、サラリーマンの皆さんも『ああ知っている』とうなずかれるのではないでしょうか。
    とにかく陽気。チャキチャキして、よくしゃべり、周りを明るくするパワーのある方なんです。

    誰からも愛される親しみやすいキャラクターでありながら、言いたいことや、核心をズバッと突く鋭さを持ち合わせている。
    相手がどんな大物であろうと、そうした姿勢は揺るぎませんし、タフなのでしょうね。ますます国民的な存在になっていく予感がします」

    運動音痴で、苦手なスキップを披露して、笑いを取るというおちゃめな一面も。
    「大のスイーツ好き。とくにあんこが大好きで、好きが高じて日本スイーツ協会のスイーツコンシェルジュの資格を持っていたりもするんですよ」と城下氏。

    川田アナはフリー転身の際「情報番組を中心にバラエティー、旅番組、ナレーションやラジオ、本の執筆など幅広く、また関西人のサービス精神で女優にも挑戦してみたい」と抱負を語っていた。
    局アナでありながら、タレントや司会業もこなすマルチぶりが当たり前の昨今、川田アナがテレビ業界の新境地を開くかもしれない。

    ▽城下尊之(しろした・たかゆき) 芸能リポーター。大学卒業後「サンケイスポーツ」の文化部芸能担当記者を経て、82年「モーニングジャンボ奥さま8時半です」(TBS系)の芸能デスクとなり、
    芸能リポーターに転身。その後、数多くのワイドショー番組で活躍。「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)ほかに出演中。

    2018/12/30 06:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/244641

    写真

    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


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