エンタメニュースフラッシュ

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    カテゴリ:お笑い芸人 > オリエンタルラジオ


    オリラジ中田敦彦「このメンバーで勝つ」と決めていた 仲間のスペックより情熱を大切にすべき理由 - ログミー
    2019年3月10日、「中田敦彦氏講演会『僕たちはどう伝えるか』 in Kichijo-ji〜人生を成功させるプレゼンの力〜」が開催されました。芸人になるために親を説得したことを ...
    (出典:ログミー)


    中田 敦彦(なかた あつひこ、1982年9月27日 - )は、日本のお笑いタレント、実業家。お笑いコンビ・オリエンタルラジオのボケ、ネタ作り担当。相方は藤森慎吾。ダンス&ボーカルグループ・RADIO FISHのメンバーとしても活動している。 1982年(昭和57年)、父親の仕事の都合で佐賀県で生ま
    21キロバイト (2,648 語) - 2019年5月24日 (金) 01:40



    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    実業家目指してんの⁉️wwwwww

    1 Egg ★ :2019/05/24(金) 05:30:57.84 ID:zzY9dXE/9.net

    テレビタレントからビジネスの世界へ――。

    音楽ユニット「RADIO FISH」による楽曲『PERFECT HUMAN』の大ヒットの後、アパレルブランド「幸福洗脳」やオンラインサロン「NKT online salon」の立ち上げなど、事業活動にじわりと軸足を移しているのが、オリエンタルラジオの中田敦彦氏だ。

    3月発刊の著書『労働2.0 やりたいことして、食べていく』(PHP研究所)で組織の「歯車」から脱する生き方を説いた*に、テレビの世界を中心とする芸能界が直面している変化について聞いた。

    ■テレビの「専門店化」が起きている

     ――著書でテレビの世界の変化について書かれています。

     僕らが小さい頃に見ていたテレビは、メディアの王様だった。そこには若者向けの深夜番組、お色気番組もあれば、年配者向けの堅いニュース、子ども向けのクイズ番組もあって、メディアの中ではあらゆる商品をそろえた百貨店のような存在だった。でも今、テレビは影響力でいうと依然として王様だけど、百貨店ではなく、1つの専門店になっている。これはかつてのラジオが歩んだ道と似ている。

     テレビが今、どんな顧客層向けの専門店かというと、テレビ全盛期にメインの視聴者だった50代以上の人たち。坂上忍さんやヒロミさん、長嶋一茂さんのリバイバルも、テレビが完全に50代以上の視聴者向けの番組にシフトした結果、起こっていることだ。

     コンテンツの多様性では、今やYouTubeやNetflixといった動画配信サービスが強力な対抗馬として台頭している。僕はもともと、テレビという百貨店の中の一等地をとる戦いに参戦するつもりで芸能界に入ったけど、気づいたらその業態が変わっていた。

     今36歳だが、このままだと、50歳近くになってようやく僕らの世代の順番が回ってきて、テレビの一等地に立つ戦いに参戦できる。それでは遅すぎる。「中田敦彦」というコンテンツのほかの受け皿を探さなきゃいけないというのが今の気持ちだ。

     ――オンラインサロンなどのビジネスに注力している芸能人といえば、キングコングの西野亮廣さんが代表格です。

     西野さんも僕も、テレビのゴールデンタイムで冠番組を持った経験があることが大きいのかもしれない。テレビの一等地からの風景をすでに見ているので、上に行くこと(ゴールデンタイムで冠番組を持つこと)がゴールではないという実感がある。だけど、閉塞感があって何かやらなきゃいけないという気持ちは、40代手前の芸人であればみんな持っているはずだ。

    5/24(金) 5:00配信 東洋経済
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190524-00283040-toyo-soci

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【※不可解※】<中田敦彦はなぜテレビの仕事を減らしたのか?>】の続きを読む


    みんな労働者をやめて、経営者になったほうがいい! オリラジ・中田敦彦さんが掲げる「労働2.0」 - asahi.com
    働くことに対してモヤモヤを抱える人たちに向けて、「好書好日」では特集「働きざかりの君たちへ」をお届けします。今回はお笑いの枠を超えて活躍するオリエンタルラジオ・ ...
    (出典:asahi.com)


    中田 敦彦(なかた あつひこ、1982年9月27日 - )は、日本のお笑いタレント、実業家。お笑いコンビ・オリエンタルラジオのボケ、ネタ作り担当。相方は藤森慎吾。ダンス&ボーカルグループ・RADIO FISHのメンバーとしても活動している。 1982年(昭和57年)、父親の仕事の都合で佐賀県で生ま
    21キロバイト (2,739 語) - 2019年3月25日 (月) 08:52



    (出典 assets.media-platform.com)


    ビジネス教えるほど成功してんの?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/08(月) 22:11:39.00 ID:y79ZJEId9.net

    お笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の中田敦彦(36)が8日、自身のSNSを通じて青学大の客員講師となり、初授業を行ったことを報告した。

    「いよいよ今日から始まりました。お笑いタレント(オリラジ)、音楽活動(RADIOFISH)、アパレル経営(幸福洗脳)の次に第四の肩書きがスタートしました。
    『青山学院大学 経営学部講師』です。先生です。これからは授業で単位を与える側ですね」と発表。

    「今日は第1回目の『ガイダンス授業』でした。僕の授業は理論を教えるというよりも、中田敦彦の全活動に生徒を巻き込んで体験してもらうスタイルにします。
    机上の空論なんかではなく、実践中の実践。ビジネスってなんだろう?エンタメ業界ってどんなんだろう?
    放送、音楽、演芸、物販、ITなど。いろんなことに手を出して壁にぶつかる中田を間近で見たり、
    手伝ったりしながらいろんなことを学んでもらいます」と授業内容についても説明した。

    「来週から毎週月曜日。中田敦彦の全力授業はじまります。こんなに楽しみな授業は『しくじり先生』で授業して以来です」と中田自身が楽しみにしているといい、
    「今度もたくさんしくじりそうですが、そのたびにまた立ち上がり、最高の一年間を学生の皆さんにお届けする覚悟です」と強い意気込みを示した

    http://news.livedoor.com/article/detail/16286603/
    2019年4月8日 21時26分 スポニチアネックス


    【【※朗報※】オリラジ中田、青学大の講師生活スタート「これからは授業で単位を与える側に」】の続きを読む


    藤森慎吾「偉大な選手」引退表明の吉田沙保里を労う - 日刊スポーツ
    オリエンタルラジオ藤森慎吾(35)は8日、ツイッターで現役引退を表明したレスリングの吉田沙保里選手(36)についてコメントを発表した。「お疲れさまでした! 多…
    (出典:日刊スポーツ)


    藤森 慎吾 (ふじもり しんご、1983年3月17日 - ) は、日本のお笑いタレント、歌手。お笑いコンビ・オリエンタルラジオのツッコミ担当。相方は中田敦彦。ダンス&ボーカルグループ・RADIO FISHのメンバーとしても活動している。 長野県諏訪市生まれ。兄と姉がいる。諏訪市立高島小学校卒業後、
    25キロバイト (2,804 語) - 2018年12月6日 (木) 07:17



    (出典 i.daily.jp)


    笑い飯は意外!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/18(金) 16:57:00.28 ID:rlWhi3aU9.net

    1月15日の『ジンギス談!』(HBC北海道放送)で、オリエンタルラジオの藤森慎吾が、デビュー当時に先輩から妬まれ、ひどい仕打ちを受けたことを明かした。

    2005年、養成所時代に「武勇伝」ネタで人気が出たオリラジは、デビュー1日目からレギュラー番組を持つなど、異例中の異例の扱いを受ける。

    「吉本は君らのために劇場も作る」と吉本の社長に言われたと藤森は明*。渋谷のヨシモト∞ホールは、
    当時オリラジのレギュラー番組でネット配信していた「ヨシモト∞」のスタジオとして使うためにオープンしたのだ。

    「1年目でマンションもいいところに引っ越して、車を買って、ゴルフを始めて」

    初めて買った車はジープで、1年目の芸人とは思えない羽振りのよさ。そんな会社をあげてブレイクしたオリラジに対して、先輩の妬みはすさまじかった。

    「やっぱりもう、すごかった、当時。言い方悪いけど、嫌がらせが」藤森は話を続ける。

    デビュー1カ月でルミネの舞台に立ったオリラジ。次長課長の河本淳一、品川庄司の品川とタカアンドトシのトシがいる楽屋に挨拶に行き、
    楽屋で寝そべる3人に「初めまして、オリエンタルラジオです! 1年目です!」と2人が挨拶すると。

    「あれ? 君たちが噂の天才君ですかー? 」と寝そべりながら品川が言うと、河本もそれに加わり、嫌味を言われる。トシも止めずに、品川と河本の後輩いびりをニヤニヤしながら傍観するだけ。

    「怖くて、それからぱたっと(心を)閉じちゃって」と語り、それを機にルミネがトラウマになったという。さらに関西での風当たりは、もっと強かった。

    「笑い飯の哲夫さんとか、怖かったもん、俺」と話す。

    関西を中心に活躍する笑い飯の中西哲夫からホテルに呼び出され、「お前らオモロイらしいなぁ。裸になってなんか面白いことやれ!」と言われ、
    藤森らがもじもじしていると「全然オモロないやないか!」と怒られる始末。

    番組内で共演したオリラジの1つ後輩・桜稲垣早希も、「後輩もみんなオリラジさんの悪口言ってました」と話すほど、全方位から妬まれていたようだ。

    そんなオリラジも、ブレイクは長くは続かず、人気は急降下。それを救ったのは藤森だった。

    「(人生の転機は)チャラ男のキャラが生まれたことですかね。『しゃべくり007』(日本テレビ系)の収録のときに『オレ、今日変わった』という感覚があって、そのオンエアの日から如実に生活が変わりました。
    その日だけで13本仕事のオファーがきて、チャラ男ブームですよ」

    と、2015年4月8日のORICON NEWSのインタビューで語っている。チャラ男キャラで人気が出て、オリラジ再浮上のきっかけをつくり、今では芸人だけでなくマルチに活躍している。

    嫌味を言った人たちも、今では2人のことを認めていることだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15891647/
    2019年1月18日 7時0分 Smart FLASH


    【【※衝撃※】オリラジ藤森慎吾が「デビュー時の嫌がらせ」実名で暴露】の続きを読む


    オリラジ中田敦彦 カズレーザーの姿勢を大絶賛「素晴らしい」 - livedoor
    オリラジ中田敦彦 カズレーザーの姿勢を大絶賛「素晴らしい」  livedoor

    中田敦彦が12日のラジオで、後輩芸人のカズレーザーの姿勢を絶賛した。中田が販売しているTシャツが品薄で、どうすれば買えるかと聞かれたそう。代金はいらないからと ...


    (出典:livedoor)


    中田 敦彦(なかた あつひこ、1982年9月27日 - )は、日本のお笑いタレント、実業家。お笑いコンビ・オリエンタルラジオのボケ、ネタ作り担当。相方は藤森慎吾。ダンス&ボーカルグループ・RADIO FISHのメンバーとしても活動している。 1982年(昭和57年)、佐賀県で生まれ、すぐに大阪府高
    20キロバイト (2,421 語) - 2018年12月12日 (水) 09:02



    (出典 image.news.livedoor.com)


    いつの間にかビジネスやってたとは⁉️
    まあ、これからが勝負だろうけどね

    1 muffin ★ :2018/12/14(金) 00:54:45.67 ID:CAP_USER9.net

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/13/kiji/20181213s00041000228000c.html
    2018年12月13日 15:14

     お笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の中田敦彦(36)が12日のニッポン放送「中田敦彦のオールナイトニッポンPremium」(水曜後6・00)の生放送に出演。仕事への不安から深夜3時に飛び起きたことを明かした。

     中田は10月にネット販売のアパレルブランドを立ち上げ、翌月には実店舗を東京・乃木坂にオープン。「幸福洗脳」と書かれたTシャツを1万円で販売するビジネスに成功する、とこの番組で宣言していた。

     この日は「過渡期に来たなと思った」とビジネスの進捗を報告。「ついに来たんだよ、1日(店を)開けていて1点も売れない日が。もちろん商売は甘くない。だけど、初めてその日が来た日は震えたのよ。これ、やべえ…って」と語り、「ラジオでネタみたいに言ってますけど、これは生活でもあるわけじゃないですか。ビジネスをやりたいからレギュラー番組を整理して、『ビジネスやってんだよ』って豪語してるわけじゃないですか」と笑った。

     「1日1点も売れない。不思議だね。夜中の3時に飛び起きるんだよ不安で」と明かし、「これが皆が飽きた、もう買い終えたという状況なんだとしたら、俺どうする?って。絶望の淵。崖だよね。うわー高いところまで登ってきたぞ、落ちたら*んじゃないかって思った」と率直な心境を吐露した。

     続けて「夜中の3時にパソコン開いて作戦を書くんですよ。自然と出てたよね、俺の名ゼリフ『まだできることはある』。本当のピンチになったら、自然と小声で出るんですよ」と苦笑い。「経営者の孤独よ。ここで*だらおしまいだぞと思って必死に作戦を考えるわけですよ。溺れかけの時って息ができなくなってばたつくでしょ。あそこでやらないといけないのが冷静になること。すると少し体がすっと浮いてくる」と自らに言い聞かせるように語り、今後の“作戦”をリスナーに明かしていた。


    (出典 www.sponichi.co.jp)


    【【※悲報※】オリラジ中田「ついに来たんだよ、1日(店を)開けていて1点も売れない日が。震えた。やべえ…って」】の続きを読む


    中田敦彦 「良い夫」を脱いだら肩の荷が下りた 中田敦彦 「良い夫」を脱いだら肩の荷が下りた
    オリエンタルラジオ・中田敦彦さんが、子育てや夫婦関係について語る連載「イクメンアップデート中」がリニューアル! タレントの福田萌さんを妻に、5歳と1…
    (出典:ライフ総合(日経DUAL))


    中田 敦彦(なかた あつひこ、1982年9月27日 - )は、日本のお笑いタレント、実業家。お笑いコンビ・オリエンタルラジオのボケ、ネタ作り担当。相方は藤森慎吾。ダンス&ボーカルグループ・RADIO FISHのメンバーとしても活動している。 1982年(昭和57年)、佐賀県で生まれ、すぐに大阪府高
    20キロバイト (2,419 語) - 2018年12月2日 (日) 11:09



    (出典 www.zakzak.co.jp)


    中田がそんな野望抱いてたなんて知らなかった
    お笑いからビジネスへもびっくりだけど

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/10(月) 06:46:38.85 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    オリエンタルラジオの中田敦彦が、12月5日放送の『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』(ニッポン放送)で、メイプル超合金・カズレーザーへの思いを明かした。

    中田はカズレーザーが初めて『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』(テレビ朝日系)に出演した際に共演。
    楽屋では飄々としていたが、本番で正解を連発したという。

    その姿を見て「クイズの才能って、これなんだ!」と中田は驚き、収録中に「俺、もう2度と『Qさま』出ないでおこう」と決断。

    それまで同番組で、芸人ではロザン宇治原史規しか「ライバルがいなかった」と明かし、
    宇治原に「世代交代のタイミングが来ましたね」と宣言したこともあったが、別の路線に進むことを決めた。

    「これ全然違うストーリー始まるわ。俺も俺で、そういうクイズよりプレゼンテーションとか、
    アカデミックなことや、ビジネスに興味を持ち始めてたから。『俺はここじゃねぇんだな』と」

    そこで「カズ、頑張ってね」とエールを送り、「盛大に負けを認めた後輩の一人」と語っていた。

    「クイズ番組の仕組み」について、中田は2013年5月12日放送の『ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!』(テレビ朝日系)で告白。

    難問を正解する回答者だけでなく、簡単な問題でも不正解するおバカタレントを出演させる理由について、「視聴者に優越感を抱かせる」ためだと力説。

    中田は、一度はクイズで天下取りを目指したが、現在はビジネスに軸足を起き、講演などを行うビジネスサロン、SKE48古畑奈和のアルバム曲のプロデュースなど多方面に活動。
    お笑い芸人の可能性を広げる存在として注目されている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15715418/
    2018年12月9日 11時0分 Smart FLASH


    【【※悲報※】オリラジ中田敦彦、カズレーザーを見てクイズ道から引退決意】の続きを読む

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