<M-1審査の観点>立川談志、内海桂子ならどう採点? <M-1審査の観点>立川談志、内海桂子ならどう採点?
…生みの親、島田紳助は、若い頃自分にチャンスが与えてくれた人がいたように、後輩にもチャンスを作ってあげたいと思ってこの番組を発案した。島田紳助の盟友、明…
(出典:エンタメ総合(メディアゴン))


島田 紳助(しまだ しんすけ、1956年3月24日 - )は、日本の元お笑いタレント、司会者、作詞家。漫才コンビ出身でコンビ時代は紳助・竜介のボケを担当。本名、長谷川 公彦(はせがわ きみひこ)。京都府京都市南区出身。1974年から2011年の芸能界引退時まで一貫して吉本興業(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)に所属。
90キロバイト (12,759 語) - 2018年12月1日 (土) 01:53



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紳助引退から早8年近くも経ったのかー‼️月日の経つのはあっと言う間

1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/08(土) 07:33:15.57 ID:CAP_USER9.net

「今でも月に1、2回はうちに来てくれます。ただ、今は淡路島での庭いじりが忙しいみたいで……」

そう語るのは、島田紳助(62)の実母だ。

11年に芸能界を引退。現在はたまに週刊誌で報じられる以外、ほとんど動向が伝わってこない紳助。そんな彼の現在について、親友の1人はこう語る。

「引退後はヨーロッパやハワイなど、世界各地へ旅行に出かけていました。大好きな沖縄にも、何度も行っていました。
しかしそんな生活にも飽きたみたいです。今は淡路島に別荘を買って、そこの庭を仲間たちとイチから作り直しています」

芸能界引退から7年。悠々自適な放浪生活を送ってきていた紳助だが、ここへきて変化があったよう。“別宅建築”に精を出しているという。

「真っ黒に日焼けしながら、買ってきた石やレンガを並べたりして……。それが、何より楽しいようです。どこに行くかより、誰といるかが大事だと気づいたのでしょう」(前出・親友の1人)

世界放浪の末にたどり着いたのは、「仲間たちとすごす楽園」だった!

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181208-00010000-jisin-ent
12/8(土) 6:09配信


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