<木村一八>横山やすしの息子が15年ぶりテレビ出演 親バカぶり語り「めちゃめちゃ思ってくれたんやな」 <木村一八>横山やすしの息子が15年ぶりテレビ出演 親バカぶり語り「めちゃめちゃ思ってくれたんやな」
天才漫才師といわれる故・横山やすしさんの息子である木村一八さんが、5日放送の特番「ウケる!偉人伝」(日本テレビ系)で、約15年ぶりにテレビ出演をする…
(出典:エンタメ総合(まんたんウェブ))


横山 やすし(よこやま やすし、本名:木村 雄二(きむら ゆうじ)、1944年3月18日 - 1996年1月21日)は、かつて吉本興業・大阪本社(現・よしもとクリエイティブ・エージェンシー・大阪本部)に所属していた漫才師、タレント。身長163cm(本人談)。愛称は「やっさん」。
69キロバイト (9,888 語) - 2018年12月6日 (木) 15:14



(出典 chirimencho.net)


すごいな、やっぱり伝説の人やな

1 朝一から閉店までφ ★ :2018/12/06(木) 13:01:41.41 ID:CAP_USER9.net

[ 2018年12月6日 11:32 ]
 俳優の木村一八(49)が6日、TBS「ビビット」(月~金曜前8・00)にVTR出演。父で漫才師・タレントの故横山やすしさん(享年51)について語った。

 10~15歳頃は度々テレビで親子共演をしていた木村は「あの頃は親を見る目線だったけど、今は“同世代にあんな奴いたらどないしよ”っていうね。そういう気持ちは年とってから思うようになりましたね。すごかったなって」と笑いながら話した。

 子供の頃は「絶対にウソをつくな」と父から口うるさく言われていたというが、「外の彼女(愛人)を長男に会わせたくてしょうがないんですね。いろんな所連れてっていろんな人紹介してもらうんですけど『家帰ったらお母さんには内緒やぞ』と。
あれほどウソをつくなと言っていて、子供にウソをつけと…。その辺から親父に対する不信感がどんどんでかくなっていくわけ、小学校5年くらいから」と、当時の父への思いを振り返った。

 1996年に51歳で生涯を閉じた横山さん。木村は「亡くなる何日か前に、聞けなくなると思っていろんなこと聞いたんやけど、僕が思ってるほどひどい奴じゃなかったですね。普通に純粋な子どもやった」と語った。

 「ただ、親父が最後に言った言葉が『俺の愛人たちを頼むな』って言って36人分の住所と連絡先を渡されたけどね。ホンマ、ここでとどめ刺したろかと思ったもん」と、最後の思い出を笑って話していた。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/06/kiji/20181206s00041000123000c.html


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