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    カテゴリ:女優 > 中山美穂


    深夜デートをキャッチ! 中山美穂が「セカンドバージン」を捧げるバンドマン(FRIDAY) - Yahoo!ニュース
    やっぱり彼女は、ロン毛のミュージシャンがタイプなのだろうか――。1月24日夜9時頃、女.
    (出典:Yahoo!ニュース)


    中山 美穂(なかやま みほ、1970年3月1日 - )は、日本の女優、歌手。80年代アイドル。身長158cm。血液型O型。 東京都小金井市出身(出生は長野県佐久市)。ビッグアップル所属。 作詞をする時は「北山 瑞穂」(きたやま みずほ)と「一咲」(いっさく)というペンネーム(アルバム『DANCE
    54キロバイト (4,137 語) - 2019年4月19日 (金) 14:20



    (出典 taishu.jp)


    それほどそそられないのは、なぜ?wwwwwwww

    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/05/16(木) 06:07:57.56 ID:W5GUiz/E9.net

    [2019年5月16日5時0分]

    中山美穂(49)が、劇団「大人計画」を主宰する松尾スズキ(56)が監督、脚本、主演を務める映画「108~海馬五郎の復讐と冒険~」(今秋公開)に出演することが15日、分かった。18歳未満の入場、鑑賞を禁止する「R18+」指定の作品で、中山にとって初の「R18+」作品。ベッドシーンなど大胆なラブシーンに挑戦した。

    中山は、松尾演じる主人公の妻で元女優役。熱を上げる年下ダンサーとのツーショットをSNSにアップしたことで、夫が激怒することが発端。離婚で財産を半分取られると知った夫が、妻の投稿に寄せられた108の「いいね ! 」と同じ数だけ女性を抱き、資産を使い切ろうともくろむ物語だ。中山は身も心もダンサーに奪われるさまを、大人の魅力で熱演している。

    中山は、以前から親交があった松尾に、出演を自ら志願したという。「松尾監督がこの作品を構想中のころ、とっさに私にやらせて下さいと申し出てしまったのです」と明かした。

    中山が志願した時は、映画が実現するかどうか不明だったそうだが、昨年9月から10月にかけて撮影が行われた。中山は「楽しくてしかたのない現場でした。とにかく笑える内容です。そして切ない。私にやらせていただけたことに感謝しています」と現場の充実ぶりを振り返り、出来上がりに自信を見せた。

    ほかに岩井秀人、秋山菜津子、坂井真紀、堀田真由、大東駿介、土居志央梨、栗原類、LiLiCoらが出演する。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201905150000459.html


    【【※必見※】 中山美穂がR18+映画出演、大胆なラブシーン挑戦】の続きを読む


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    …弘兼憲史の同名コミックを佐々木蔵之介主演、中山美穂、黒木瞳らの共演で描く大人のラブストーリー「黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~」の第9話が12月6…
    (出典:映画(cinemacafe.net))


    中山 美穂(なかやま みほ、1970年3月1日 - )は、日本の女優、歌手。80年代アイドル。身長158cm。血液型O型。 東京都小金井市出身(出生は長野県佐久市)。ビッグアップル所属。 作詞をする時は「北山 瑞穂」(きたやま みずほ)と「一咲」(いっさく)というペンネーム(アルバム『DANCE
    53キロバイト (3,994 語) - 2018年12月6日 (木) 16:22



    (出典 enterstage.jp)


    中山美穂、ドラマでも見るけど劣化しないね!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/06(木) 06:58:26.98 ID:CAP_USER9.net

    歌手で女優の中山美穂が、5日日放送のフジテレビ系『2018 FNS歌謡祭』に出演。1992年に中山美穂&WANDS名義でヒットを飛ばした
    「世界中の誰よりきっと」を歌唱すると、WANDSの名前がトレンド入りする現象が起き、ネット上ではコラボを期待する声が挙がった。

    「世界中の誰よりきっと」は、1992年に中山とWANDSがコラボレーションした楽曲。
    同局系ドラマで中山が主演した『誰かが彼女を愛してる』の主題歌でもあり、大ヒットを記録した。

    この日の『FNS歌謡祭』で中山は、23年ぶりの披露となった1986年の楽曲「WAKU WAKUさせて」を歌唱し、
    しばらく後に「世界中の誰よりきっと」の歌唱に臨んだ。胸元が開いたドレスを着用し、大人の魅力を醸し出す中山は、1992年の名曲に情感をこめながら丁寧に歌い上げた。

    今回はあくまで中山のソロ歌唱。WANDSの出演はなかったのだが、ネット上ではWANDSの名前が多く投稿され、トレンド入りする現象が起きている。

    ツイッター上には「WANDSトレンド入りってどういうことなの…」「WANDSがトレンド入りしてて何事かと」などと戸惑いの声が挙がり、
    「歌ってないWANDSがトレンド入りするのすごない?」「WANDSがトレンド入りしてる平成最後の冬」と驚く人も続出している。

    さらに、当時を思い返しながら懐かしさを感じる人が多く見られ、「中山美穂さんの隣に元WANDSの上杉昇さんがいないと、やはり寂しい」とWANDSのボーカリストの名前を上げながら悲しむ声が挙がった。

    そして、往年のファンと見られる人からは「コラボいつか待ってます!」「リバイバルブーム来ないかねぇ」と2組の再タッグを待ち望む声も多く見られている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15697551/
    2018年12月5日 23時54分 ミュージックヴォイス


    【【※再来※】中山美穂「世界中の誰よりきっと」歌唱で「WANDS」がトレンド入り、コラボを望む声も】の続きを読む

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