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    カテゴリ:お笑い芸人 > 霜降り明星


    霜降り明星・粗品、YouTubeアカ停止を報告 「僕の動画の削除要請を出したら...」 - J-CASTニュース
    「M-1グランプリ2018」優勝で飛ぶ鳥を落とす勢いのお笑いコンビ「霜降り明星」に悲劇が起きた。霜降り明星の粗品さん(26)は2019年1月24日、「YouTubeに違法 ...
    (出典:J-CASTニュース)


    霜降り明星(しもふりみょうじょう)は、よしもとクリエイティブ・エージェンシー(吉本興業)所属のお笑いコンビ。よしもと漫才劇場に出演中。NSC出身ではなく、大阪33期生と同期扱い。2018年M-1グランプリ14代目王者。 粗品(そしな、1993年1月7日 - ) ツッコミ担当。立ち位置は右。 本名は佐々木直人(ささき
    22キロバイト (2,537 語) - 2019年1月28日 (月) 03:06



    (出典 zaynhiruta.com)


    ちょっと売れたからって、いい気になってたら足元すくわれるからなー?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/26(土) 23:04:33.76 ID:p6oNppC89.net

    1月19日放送の『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)に、お笑いコンビのダイアンが出演。後輩である霜降り明星の粗品(26)から「お笑いがへたになっている」と指摘される場面があり、ネット上で話題となった。

    この日は、ダイアンの西澤裕介(41)と津田篤宏(42)が“ゲスト向上芸人”として登場。芸歴19年というダイアンに対し、麒麟の川島明(39)は「おまえらは恥ずかしい!」とクレームをつけると、
    自身を含む芸人仲間が千鳥に続くコンビとしてダイアンをプッシュしたにもかかわらず、出演させた番組スタッフからの評判がイマイチだったことを明かした。

    すると、その話を聞いていた今田耕司(52)もダイアンについて「大阪で売れたのも、手違いやからね」と衝撃発言。
    今田によると、2007年にダイアンの『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)の決勝進出が決まった際、
    関西のテレビ局が一斉に「ダイアンは優勝してブレイクする」と青田買いをして、レギュラー番組が一気に増えたのだという。

    しかし残念ながら、『M-1』では7位という期待はずれの結果に。

    そんなダイアンについて、今田耕司が優勝詐欺だと批判すると、津田篤宏は「なんで詐欺やねん!」と今田に猛抗議。
    一方、相方の西澤裕介は「緊張したんですよ」と当たり前の言い訳をして、今田から「みんな(緊張)する」とツッコまれた。

    そんな中、霜降り明星の粗品は先輩芸人から高い評価を受けているダイアンのお笑いについて「正直、僕ら20代はピンと来てない」と一刀両断。
    さらに「(ダイアンが)東京の番組とか大きい番組に出ているとき、テレビ見ながら応援してるんですけど、
    津田さんがキレるのがちょっと早くて」とダメ出しすると、「東京に行って、ちょっとお笑いへたになってるんです」と指摘した。

    そうした批判的な声を聞くやすぐさまキレ出した津田篤宏に対し、MCの明石家さんま(63)が「早いねん!」とツッコんだところ、
    西澤裕介も「パッと火がつくのが早い」と津田の沸点の低さに同意。また、2人で漫才を披露した際、
    ツッコミ担当の津田が「もうええわ!」という締めの言葉を忘れてしまったことが明かされると、津田のダメさ加減に共演者たちは大爆笑していた。

    ダイアンに対する粗品の指摘は的確だったかもしれないが、後輩芸人が先輩のお笑いについて意見したことに対し、違和感を感じた視聴者は多かったようだ。
    ネット上では「ダイアンおもんないとかM-1取って調子乗ってるな?」「霜降りのダイアン批判は早すぎるし失礼や」
    「粗品がダイアンの津田のこと偉そうに言ってんの違うと思う」など、粗品の態度を批判するコメントが相次いでいた。

    http://dailynewsonline.jp/article/1667788/
    2019.01.26 18:15 日刊大衆


    【【※轟轟※】霜降り明星、先輩芸人を批判に疑問の声「調子乗っている」】の続きを読む


    霜降り明星の漫才をスピードワゴン小沢が絶賛 「平成の漫才のある1つの到達点」 霜降り明星の漫才をスピードワゴン小沢が絶賛 「平成の漫才のある1つの到達点」
    …果たした霜降り明星がゲストとして出演した。 番組開始早々、「(M-1グランプリ)を終えて、反響はどうでした?」という井戸田の質問に、霜降り明星のせいや…
    (出典:エンタメ総合(リアルサウンド))


    霜降り明星(しもふりみょうじょう)は、よしもとクリエイティブ・エージェンシー(吉本興業)所属のお笑いコンビ。よしもと漫才劇場に出演中。NSC出身ではなく、大阪33期生と同期扱い。2018年M-1グランプリ14代目王者。 粗品(1993年1月7日 - ) ツッコミ担当。立ち位置は右。
    19キロバイト (2,256 語) - 2018年12月4日 (火) 13:09



    (出典 profile.yoshimoto.co.jp)


    確かにねー、すでにジンクス化してきてるかん

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/05(水) 08:36:48.88 ID:CAP_USER9.net

     漫才日本一を決める「M-1グランプリ2018」がスタートし、霜降り明星、和牛、ジャルジャルの3組が最終決戦に進出し、霜降り明星4票、和牛3票で霜降り明星が優勝した。

     今大会は4640組がエントリー。和牛、霜降り明星、ゆにばーす、見取り図、かまいたち、スーパーマラドーナ、ジャルジャル、トム・ブラウン、ギャロップのファイナリストに、敗者復活戦を勝ち上がったミキを加えた10組が出場。
    審査員はオール巨人、上沼恵美子、中川家・礼二、松本人志、立川志らく、サンドウィッチマン・富澤たけし、ナイツ・塙宣之の7人がつとめた。


    ●ここ最近の優勝者が売れていない!?

    霜降り明星は、コンビ2人が2017年に若手芸人を対象にした第38回ABCお笑いグランプリや第7回ytv漫才新人賞などで優勝するなど、着実に力をつけて今回の結果を出し、
    まさにスター街道まっしぐらといったところだが、最近のM-1は「優勝したからといって、売れるとは限らない」という話がある。

     M-1グランプリ過去の優勝者をみてみると、どれも売れっ子ばかりだが、売れない可能性などあるのだろうか?

    2001年 中川家
    2002年 ますだおかだ
    2003年 フットボールアワー
    2004年 アンタッチャブル 
    2005年 ブラックマヨネーズ
    2006年 チュートリアル
    2007年 サンドウィッチマン
    2008年 NON STYLE・ノンスタイル 
    2009年 パンクブーブー
    2010年 笑い飯
    2015年 トレンディエンジェル
    2016年 銀シャリ
    2017年 とろサーモン

    「まずは、2004年のM-1。優勝したのはアンタッチャブルでしたが、テレビ露出が一気に増えたのは南海キャンディーズでした。
    また、2008年の優勝はNON STYLEでしたが、準優勝のオードリーの方が注目された。
    09年はパンクブーブーが優勝しましたが、売れたのはハライチ。10年は笑い飯が優勝しましたが、売れたのはスリムクラブ。
    2015年はトレンディエンジェルが優勝しましたが、メイプル超合金も知名度を上げ売れました。

    http://dailynewsonline.jp/article/1597615/
    2018.12.05 07:30 トカナ


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