客席に父・岡田眞澄の顔が! 美女“日本代表”岡田朋峰が告白
客席に父・岡田眞澄の顔が! 美女“日本代表”岡田朋峰が告白  アエラドット 朝日新聞出版
(出典:アエラドット 朝日新聞出版)


に藤田と離婚。翌1995年に日本航空の客室乗務員だった26歳下の女性と結婚(婿養子)、1998年に長女で2019ミス・インターナショナル日本代表の岡田朋峰が誕生している。三男は舞台制作をしていたが2004年に自殺した。 コペンハーゲンの人魚姫の像のモデルとなったエリーネ・エリクセンは伯母にあたる。 てんてん娘(1956年、KR)
19キロバイト (2,219 語) - 2018年11月22日 (木) 08:05



(出典 contents.oricon.co.jp)


肉親間の争い程厄介なもんはないからな~
今後も色々ありそう…

1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/23(金) 16:12:32.39 ID:CAP_USER9.net

栄冠を手にした彼女の美貌に、異論を唱える者はそうはいまい。しかし、誰もが諸手を挙げて祝福の言葉を送るかといえば、話は別だ。
ミスコンの日本代表に輝いた岡田朋峰(ともみ)(20)は、2006年に亡くなった俳優・岡田眞澄(享年70)の娘にあたる。が、異母兄からは、彼女への不満の声が上がっていたのだ。

岡田の娘・朋峰が来年の「ミス・インターナショナル世界大会」の日本代表に選ばれたのは、10月下旬のことだった。ご本人は、代表決定後のスピーチで、

「私には会いたい人がいました。7歳の時に亡くなった父です」

と切り出したうえで、

「父はどんな時でもエレガントで、気品を忘れないようにと教えてくれました。今日、このステージで父に会えたと思います」


(出典 image.news.livedoor.com)


岡田眞澄の娘であるという“七光り”を自らアピールしたのである。芸能リポーターの石川敏男氏は、

「ミス・インターナショナルは長年、眞澄さんが司会を務めていました。その娘が出場とあっては、選ぶ側としても、多少、気遣いが働くでしょうし、
彼女にも計算があったはず。お父さんが司会だったミスコンに出れば必ず話題になるとね」

青山学院大学に在学中の彼女は、身長172センチとスタイル抜群。デンマーク人とのハーフだった父親譲りか、日本人離れした彫りの深さを武器に、来年、世界の舞台で美を競うことになる。
が、彼女が代表に決まると、岡田の遺族から祝福とは程遠い声が上がったのだ。

《まったく、僕にはどうでもいい事です。絶縁してますし、少なくとも、この彼女も一因で、僕の弟は父により自殺に追い込まれてしまったわけですから》

そんな怨嗟の声がツイッターに投稿されたのは、朋峰が代表に選ばれた翌日。発信者は、朋峰の異母兄で、ラジオDJとして活躍する岡田眞善(しんぜん)(45)だった。

夜中に金庫から

ここで、岡田家について、整理しておこう。生前、プレイボーイとして名を馳せた岡田は、生涯で3度の結婚をしている。
2人目の妻となる女優・藤田みどりとの間に、眞善を長男とする3人の子供を儲けたが、入籍から23年目にしてピリオドを打つ。

芸能記者が引き取ると、

「岡田は、離婚の翌年、26歳年下の元CAだった女性と結婚しました。が、実は、8年に亘る不倫の末の結婚だったのです。この3番目の妻との間に生まれたのが、ミス代表となった朋峰です」

前妻の子供である眞善が、後妻との間に生まれた朋峰に好意的でないのは、そんな事情があるからだろう。

眞善の知人が語る
「週刊新潮」2018年11月22日号 掲載

http://news.livedoor.com/article/detail/15631222/
2018年11月22日 5時57分 デイリー新潮


【【※悲報※】岡田朋峰「岡田眞澄」愛娘のミス・インター選出 異母兄から怨嗟の声】の続きを読む