エンタメニュースフラッシュ

エンタメニュースフラッシュは主に2ちゃんねる、
Twitter、爆サイ、ニコニコニュースなどで話題の
面白いネタを毎日まとめて紹介しています。

    カテゴリ:芸能全般 > 高樹沙耶


    高樹沙耶に"反省が無い"の声|ニフティニュース - ニフティニュース
    高樹沙耶(本名・益戸育江)がTwitterでカナダの嗜好(しこう)用大麻解禁に私見を述べた 高樹は「こういた決断が基本になるといい!個人を信じるカナダ素晴らしい」と投稿 ...
    (出典:ニフティニュース)


    高樹 沙耶(たかぎ さや、1963年8月21日 - )は、日本の元女優、元作詞家。本名は益戸 育江(ますど いくえ)。静岡県浜松市出身。 浜松開誠館高等学校を中退後、東京都立青山高等学校に編入・卒業[要出典]。 高校時代に原田真二のコンサートを観て「私もたくさんの人を幸せに出来る仕事をしたい」と思
    22キロバイト (2,700 語) - 2018年12月28日 (金) 12:05



    (出典 i.daily.jp)


    昔はきれいだったのに、見事に劣化してしたのは大麻のせい?!

    1 豆次郎 ★ :2019/03/05(火) 13:28:35.60 ID:jr2e8tzz9.net

    3/5(火) 13:17配信
     元女優の高樹沙耶さん(55)が4日深夜、AbemaTV「スピードワゴンの月曜 The Night」(月曜深夜1・00)に生出演。30年以上前に初めて大麻を吸ったことを告白した。


     17年4月、大麻取締法違反(所持)で懲役1年、執行猶予3年の有罪判決を受けた高樹さん。逮捕後に生放送に出演するのは今回が初めてだという。

     初めて大麻を使用したのは「1980年代の20歳ぐらいの時、30年以上前」。「1980年代のちょっと先輩は“フラワームーブメント”といって、ヒッピーの人たちがマリファナとかをやり始めていたんですね。その時代よりちょっと後なので、サーフィンが流行っていた時代で、そういう子たちに勧められて…」と告白し、「今の普通の日本人と一緒で大麻は恐ろしいものだというイメージだったので、その時は興味を持たなかったですね」とその後も継続的に使用したことは否定。

     大麻に対する意識が変わった理由について問われると、「外国に行くと、聞いていたことと全然違うという状態を目の当たりにした。私が海外へと出たのは2000年過ぎたぐらいなので、カリフォルニアには医療大麻とかがすでにあったので、(日本との)環境の違いに驚きましたね」と語っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00000099-spnannex-ent


    【【※衝撃※】高樹沙耶さん告白 大麻を初めて吸ったのは「20歳ぐらい。サーフィンが流行っていた時代に…」】の続きを読む


    高樹沙耶、「相棒」の“薬物中毒キャラ”に私見を語るもネットで総スカン
    高樹沙耶、「相棒」の“薬物中毒キャラ”に私見を語るもネットで総スカン  アサ芸プラス
    (出典:アサ芸プラス)


    高樹 沙耶(たかぎ さや、1963年8月21日 - )は、日本の元女優、元作詞家。本名は益戸 育江(ますど いくえ)。静岡県浜松市出身。 浜松開誠館高等学校を中退後、東京都立青山高等学校に編入・卒業[要出典]。 高校時代に原田真二のコンサートを観て「私もたくさんの人を幸せに出来る仕事をしたい」と思
    22キロバイト (2,689 語) - 2018年10月30日 (火) 14:46



    (出典 hayari.wp-x.jp)


    これ、本当にヤバいやつだ!!おー、こわ!!
    元女優って信じられんわ

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/19(月) 18:57:54.00 ID:CAP_USER9.net

    元女優の高樹沙耶のツイートが話題になっている。

    2016年に*取締法違反(所持)の疑いで逮捕されていた高樹。しかし、今年5月のブログエントリーで自身の逮捕について
    「*というものでここまで社会性を奪われ、健康のために使用する道すら開かれないこの国の状況が少しでもよくなるように願わずにいられません」とつづり、「反省してない」と批判を浴びていた。

    そんな高樹だが、18日にツイッターを更新し、「神よ何故あなたは地上に*草をお与えになったのでしょうか!」とツイート。
    さらに、「私達をエロス、狂乱、錯覚、怠惰に陥らせるためなのでしょうか?植物を育て、分かち合い、それを手にすることが如何なる罪か教え給え!」とつづっていた。

    高樹はその後、19日までにツイートを削除しているものの、これに対し、ネットからは「ええ…怖すぎる」「身体を張った反面教師?」
    「デメリットがでかいって分かっててなんで推奨しようとするの?」といった声が殺到している。

    実は高樹、13日にもドラマ『相棒』(テレビ朝日系)の中で話題になった“シャブ山シャブ子”の薬物依存描写の事実性を否定する記事を引用し、
    「ドラマや映画はあくまでフィクションなので誇張を悪として俳優や製作者を責めるのもどうかと思いますが」と前置きしつつ、
    「情報番組や“ダメ絶対だめキャンペーン”での*についての報道は、病に苦しみ*の真実を知った人からしたら大罪だ」とツイート。さらに、「日本の薬物に関する向き合い方は先進国と言い難い」と批判していた。

    また、先月にはカナダが先進国としては初めて嗜好品として*の所持・使用を合法化したニュースを受け、
    「こうした決断が基本になるといいですね!タバコやお酒のように国が全てを管理するのでなく個人の才覚を信じゆだねるカナダ素晴らしい」ともツイート。ネットからは物議を醸していた。

    今回もネットユーザーからは呆れ声が多く集まっている模様。高樹の行動の数々は逆に人々の*への不信感を生んでいるようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1576605/
    2018.11.19 12:40 リアルライブ


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    【【※震撼※】高樹沙耶の“怖すぎる”ツイートにネット戦慄】の続きを読む

    このページのトップヘ