亀田和毅「2階級制覇へ全て出す」 12日にWBC王座決定戦
亀田和毅「2階級制覇へ全て出す」 12日にWBC王座決定戦  日本経済新聞
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亀田 (かめだ ともき、1991年7月12日 - )は、日本の男性プロボクサー。大阪府大阪市西成区天下茶屋出身。元WBO世界バンタム級王者。協栄ボクシングジム所属。日本人選手として初めてWBO世界王者となった。マネージャーはアル・ヘイモン。トレーナーはかつてユリオルキス・ガンボアと井岡一翔を指
40キロバイト (5,027 語) - 2018年11月11日 (日) 01:22



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おお、これはすごい期待できそう!!

1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/11(日) 18:01:03.58 ID:CAP_USER9.net

亀田3兄弟の三男・亀田和毅(協栄=27)とスペインのアビゲイル・メディナ(30)によるWBC世界スーパーバンタム級暫定王座戦(11月12日・後楽園ホール)の前日計量が11月11日、都内で行われた。
3年ぶりの世界戦に向けて「いい練習ができた」と繰り返してきた和毅の肉体は、彫刻の石像で表現されるような無駄もなく筋肉が浮き出る仕上がりぶり。
「今回、過去最高に仕上がった。何も言い訳するところもないです」と自負する絶好調ぶりをアピールし、一発で計量をクリアした。


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身体を見れば、今回の調整が完璧だったことが分かった。「61キロから始めた」減量も「そこまできつくなかった」と、55.2キロ(リミット53.52~55.34キロ)まできっちりと絞りきった。
腹筋をはじめ、盛り上がる筋肉は肌つやもよく、初めてスーパーバンタム級に合わせた調整も問題なく進んだ。

約3年ぶりの世界戦は、亀田一家の期待、「亀田家大復活」を遂げるための一戦だ。
前日の調印式でも「全部を背負って」と一家を代表して久々に日本で世界戦のリングに立つことに、気持ちも高まっている。
メディナとは計量後、長くにらみ合うシーンがあったが、余裕の笑みも見せ「明日、あいつを倒したらチャンピオンになれますからね。
気合は入りますね。自分のボクシングをやれば絶対に勝つ」と、改めて必勝宣言した。

階級を上げたことで持ち前のスピードにパワーも加わったと、世界のベルトに自信を見せる和毅と亀田陣営。グローブを高々と突き上げる瞬間は、刻一刻と迫っている。

http://news.livedoor.com/article/detail/15579280/
2018年11月11日 13時48分 AbemaTIMES


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