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    木村拓哉が平成のヒットドラマ語る「松さんと僕は」 - 日刊スポーツ
    平成のヒットドラマを挙げるとすると、最初に名前が挙がる主演俳優は木村拓哉(46)なのではないか。今では想像もできない、平均視聴率30%超えの出演作は4本。1位…
    (出典:日刊スポーツ)


    木村 拓哉(きむら たくや、1972年11月13日 - )は、日本のマルチタレント(俳優、歌手、声優)で、男性アイドルグループSMAPの全活動期(1988年 - 2016年)のメンバー。「キムタク」の愛称が報道などで使われている。 東京都出身。ジャニーズ事務所所属。妻は歌手の工藤静香。2児の父であり、次女はモデルのKōki
    68キロバイト (8,540 語) - 2019年3月16日 (土) 16:34



    (出典 img.cinematoday.jp)


    みんなが、キムタクにキムタクである事を望み続けてるからじゃね?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/21(木) 07:43:06.52 ID:q0LahFRv9.net

    「平成ドラマは、木村拓哉さん抜きには語れないと思いますね」

    と指摘するのは、ドラマに精通するライターの田幸和歌子さん。
    その言葉を裏づけるかのように、キムタクは、平成の高視聴率ドラマトップ30に7本も主演作をランクインさせている。

    「アンチももはやファン(笑)」

    ゴールデンタイムの連ドラ初出演作は『あすなろ白書』('93年)で、3番手という役どころだった。

    「いきなり主役ではなく、まずは脇のおいしい役で注目させる段階を踏んだ。うまい戦略です」(田幸さん、以下同)

    以降、『ロングバケーション』('96年)、『ラブジェネレーション』('97年)など、主演作が軒並み視聴率30%超えの大ヒット。

    「『ビューティフルライフ』で41・3%とピークを迎えた'00年に、木村さんは結婚。以後、恋愛ドラマをやらなくなりました」

    翌'01年からお仕事ドラマのキムタクが始まる。『HERO』だ。

    「この年はアメリカ同時多発テロもあり、不安定な時代でした。強いヒーローが求められ、それをひとり勝ちだった木村さんが背負うことになったような気がします。
    また、なじみがなかった検事の仕事を世に知らしめた功績も大きい。これ以後、木村さんに“次はどの業界を背負ってもらうか”が焦点になっていきました」

    パイロット、アイスホッケー選手、レーサー、総理大臣……。演じた職業の幅は広くもはや、ひとりキッザニア状態。
    しかし視聴率は『MR.BRAIN』('09年)で25%を下回り、『アイムホーム』('15年)で20%を割り込んだ。

    「よく“何を演じてもキムタク”と言われますが、求められるものを演じたうえでの“木村拓哉像”なので、難しいところではありますよね」

    元・毎日放送のプロデューサーで同志社女子大学の影山貴彦教授は、このように擁護する。

    「“え~、キムタク?”と言いながらも、何げにみんな見てしまう。好き嫌いを超越した存在で、アンチももはやファン(笑)。
    木村さんのように20代で輝きすぎた人は、ファンがいつまでもその幻影を求めるので、年相応の姿を見せられるのが嫌なんですよ」

    キムタクがまだ未体験の役柄は?

    ただ“何を演じてもキムタク”は本人のせいではなく、別のところに問題があるのかもしれない。影山教授が続ける。

    「そうさせているのは作り手側だと思うんです。'96年の『古畑任三郎』で、古畑(田村正和)に唯一、殴られた犯人役は、おどおどしながら、ぼそぼそしゃべって。
    線が細いのに悪のテイストが漂っていて、最高でした。本人は違う役で真剣勝負したいのに、そういう役が提示されないだけかもしれません」

     優デビューから約30年の歳月を数え、もはやベテランの域に差しかかるキムタク。華やかな職はひととおり経験したと思いきや、テレビドラマではまだ未体験ものがある。

    「刑事役です。引退した田村正和さんに代わって古畑任三郎を演じた日には、間違いなく話題騒然じゃないですか?」(田幸さん)

    キムタクの新境地に期待したい。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190320-00014723-jprime-ent
    3/20(水) 21:00配信


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    指原莉乃がウーマン村本を名指しで「政治を語りたがるタレント」批判! 権力批判だけを政治的という詐術 - Litera
    AKBグループ毎年恒例のイベント「AKB48選抜総選挙」が今年は行われないことが発表されAKBの隆盛もいよいよ終焉を感じさせるが、対照的にますます活躍の勢いを増し ...
    (出典:Litera)


    指原 (さしはら りの、1992年11月21日 - )は、日本のアイドル、アイドルプロデューサー。女性アイドルグループHKT48チームHのメンバーであり、AKB48およびSTU48の元メンバー、AKB48の派生ユニットNot yetのメンバーである。HKT48のメンバーでありながら、HKT48
    102キロバイト (13,333 語) - 2019年3月18日 (月) 15:35



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    バラエティだけで生き残るのは、さすがに厳しいでしょwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/20(水) 17:00:19.37 ID:FhLus40/9.net

    4月いっぱいをもって『HKT48』を卒業する指原莉乃が、3月15日深夜に放送された『バズリズム02』(日本テレビ系)に出演。
    卒業を決断した理由について明かし、ネット上で「図々しい女」「なめるな」などと批判を浴びている。

    この日の番組には、「指原卒業記念」として『AKB48』が登場。日テレに眠る指原の秘蔵映像や「卒業する前にコレだけは言わせて!」と題したメンバーからの暴露話をオンエアしていった。

    また、番組MCのバカリズムは「アイドルであることって、タレントとしてものすごく武器だと思うのよ」とコメント。
    バラエティータレントとして不動の地位を誇る現状には「HKT」メンバーであることも影響していると分析した上で、「自分から手放すのって結構な勇気じゃないですか?」と、指原本人に質問を投げ掛けた。

    「もうウンザリで見たくないんだが」
    これに対し、指原は「土日握手会してて、スケジュール取れなくてレギュラーを入れられないんですよ」と返答。
    続けて「物理的に『しんどいな』って部分も多くて」と語り、グループ卒業にはバラエティー出演を優先させたい意図があったことをにじませたのだった。

    すると、ネット上では、

    《本腰入れるってことはさらにコイツを見る機会が増えてしまうのか…》
    《まだレギュラー入れるつもりかよ》
    《もうウンザリで見たくないんだが》
    《本人はやる気だけどお茶の間の人気なんてなくない?》

    など、さらなるバラエティー進出に対するため息にも似た声が。また、

    《卒業後は前田、大島クラスさえもみんな消えてるのに生き残れる気でいるのか》
    《なんでこんなに自信があるの? 本気になればレギュラーたくさん取れますって?》
    《卒業した先輩や他のAKBの子とは私は違います! って勘違いしちゃってそう》

    などといった、指原の認識の甘さを指摘する書き込みも目立っている。

    確かに、総選挙1位や超人気といわれたメンバーでさえも、卒業後はなかなか厳しい「AKB」系列グループの現状。
    果たして指原は、変わらずに売れる初のパターンとなるのか、それともこれまで同様に討ち死にするのだろうか…。

    http://dailynewsonline.jp/article/1739162/
    2019.03.20 10:30 まいじつ


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    日系二世を演じたムロツヨシの英語が、多部未華子のツボに!? 新田真剣佑からの指導も - 映画.com
    映画.com ニュース]小栗旬主演、ムロツヨシ共演で山崎豊子氏のベストセラー小説を特別ドラマ化する「二つの祖国」の会見が3月19日に東京・六本木のテレビ東京本社で行 ...
    (出典:映画.com)


    華子(たべ みかこ、1989年1月25日 - )は、日本の女優。東京都出身。ヒラタインターナショナル所属。 小学5年生の頃、ミュージカルの『アニー』を観劇し、同作への出演を目指して中学2年生までオーディションを受けていた。 2002年、スカウトされてヒラタオフィスに所属(それ以前はムーン・ザ
    39キロバイト (4,629 語) - 2019年3月15日 (金) 23:13



    (出典 cm-watch.net)


    ムロツヨシなら、まだ許せるwwwwww

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/03/19(火) 19:20:44.38 ID:7ddl3ea79.net

     女優の多部未華子さんが19日、テレビ東京(東京都港区)で開かれた同局の開局55周年特別企画ドラマスペシャル「二つの祖国」の会見に登場。撮影の思い出について多部さんは「個人的な話なのですが、私が20代最後の撮影に参加した作品で思い入れがあるんです。1月25日が誕生日で、1月中旬からタイでのロケ。最後の最後、20代最後のお芝居をするシーンがムロツヨシさんとのキスシーンでした。こんなに光栄なことはない」と笑顔で語った。

     また、劇中には、多部さんとムロさんが日本語から英語に切り替えながら口げんかをするシーンがあるといい、ムロさんは「真面目に英語を言うと、多部ちゃんが笑うんです。『おまえ本気か?』というせりふなんですが。英語で言うと『Are you really serious?」。『really』の発音がおかしいという空気になっちゃって……」とぼやき、「多部ちゃんが(カメラに)映ってないときは笑っていた。1回プロ意識について二人で話したい」と冗談を飛ばしていた。

     会見には共演の高良健吾さん、新田真剣佑さん、松重豊さんも出席。海外にいるため会見に参加できなかった主演の小栗旬さんは中継映像で飛び入り参加した。

     ドラマは、山崎豊子の小説が原作。1900年代の第二次世界大戦前と大戦中、大戦後の米国と日本を舞台に、米国に生まれて米国人として育てられた日系2世たちが、“二つの祖国”のはざまで戦争という運命に翻弄(ほんろう)される姿を描いた青春群像劇。23、24日にテレビ東京系で午後9時から放送される。


    2019年03月19日 テレビ
    https://mantan-web.jp/article/20190319dog00m200005000c.html

    (出典 storage.mantan-web.jp)


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